タイトル「2017年度 教養科目シラバス」、フォルダ「2017年度 教養科目シラバス - コミュニケーション科目(言語コミュニケーション科目)
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   英語Ⅳ  
担当教員   村島 佳子  
対象学年     クラス    
講義室     開講学期   後期  
曜日・時限   月3   単位区分    
授業形態   演習   単位数  
準備事項    
備考   経済学部  
科目名(英語表記) English Ⅳ  
授業の概要・ねらい しっかりとした基礎力の上に、まとまった英文を速読でき、内容を理解することができること、語彙・表現・文法力もさらに向上させることを目標とします。 この授業は前期開講の「英語Ⅲ」の続きを学修します。
 
授業計画 1.各Chapterの本文を読む前に、本文で使われている重要単語を学修します。  2.本文を読みます。 3.内容把握ができているか確認するため Exercise(1~ 6)をします。
内容
1ガイダンス(授業の進め方、テキストの使い方等の説明とその他諸注意)
2Chapter 8 TAISHO PHARMACEUTICAL HOLDINGS CO., LTD.
3Chapter 8 つづき
4Chapter 9 Toyota Tsusho Corporation
5Chapter 9 つづき
6Chapter 10 Japan Cash Machine Co., Ltd.
7Chapter 10 つづき
8Chapter 11 Nikkei Inc.
9Chapter 12 HOYA CORPORATION
10Chapter 12 つづき
11Chapter 13 MABUCHI MOTOR CO., LTD.
12Chapter 13 つづき
13Chapter 14 Yamada Denki Co., Ltd.
14Chapter 15 UNIQLO CO., LTD.
15まとめ 試験
 
到達目標 しっかりとした基礎力の上に、まとまった英文を速読でき、内容を理解することができること、語彙・表現・文法力もさらに向上させることを目標とします。
 
成績評価の方法 定期試験 80%     課題提出・授業中の発表 20% 
 
教科書 Leading the Way: Major Japanese Corporations  小澤健志 他 著  南雲堂  9784523177333
 
参考書・参考文献 適宜授業時に紹介します。  
履修上の注意 ・メッセージ 必ず辞書を持参してください。
授業中に出された課題は必ずその授業内に提出してください。
全授業回数の1/3以上の欠席は認めません。  
履修する上で必要な事項  
受講を推奨する関連科目 「英語 III」  
授業時間外学修についての指示 本授業の授業計画に沿って、準備学習と復習を行ってください。さらに、授業内容に関連する課題に関する調査・考察を含めて、毎回の授業ごとに自主的学習を求めます。  
その他連絡事項  
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