タイトル「2017年度 教養科目シラバス」、フォルダ「2017年度 教養科目シラバス - コミュニケーション科目(言語コミュニケーション科目)
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   ハングル初級Ⅰ  
担当教員   李 世栄  
対象学年     クラス    
講義室     開講学期   前期  
曜日・時限   火4,木2   単位区分    
授業形態   演習   単位数  
準備事項    
備考   経済学部(優先)
【ハングルⅠ○】取得者は受講不可  
科目名(英語表記) Elementary KoreanⅠ  
授業の概要・ねらい  今後東北アジアを含むアジアの発展の為、努力すべき韓国と日本はお互いに経済をはじめ社会、文化などいろいろなところで協力するものである。そのための言語として韓国語に関心を持って欲しい。  
授業計画  1・2 基本母音
 3・4 基本子音
 5・6 複合母音
 7・8 パッチム
 9・10 発音の変化
 11・12 会話、私は浅いゆかりです。
 13・14 会話、出身はソウルですか。
 15・16 会話、図書館ではありません。
 17・18 会話、時間がありますか。
 19・20 会話、ネットカフェでパソコンをします。
 21・22 会話、貿易会社で働いています。
 23・24 会話、東大門市場に行きます。
 25・26 会話、それは1万円です。
 27・28 会話、今、何時ですか
29・30 総合的な復習  
到達目標 基本会話の取得と専門的な韓国語勉強の基盤を作ること。  
成績評価の方法 出席率、発表などの授業態度、レポートないし試験の総合評価
期末試験 30%
レポート 60%
平常点 10%  
教科書 プリント使用  
参考書・参考文献  
履修上の注意 ・メッセージ  連続して出席しないと講義の効果が得られないので、欠席しないように頑張ること。  
履修する上で必要な事項  
受講を推奨する関連科目  
授業時間外学修についての指示 本授業の授業計画に沿って、準備学習と復習を行ってください。さらに、授業内容に関連する課題に関する調査・考察を含めて、毎回の授業ごとに自主的学習を求めます。  
その他連絡事項  
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