タイトル「2017年度 教養科目シラバス」、フォルダ「2017年度 教養科目シラバス - コミュニケーション科目(言語コミュニケーション科目)
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   ドイツ語中級C  
担当教員   千田 まや  
対象学年     クラス    
講義室     開講学期   後期  
曜日・時限   火3   単位区分    
授業形態   演習   単位数  
準備事項    
備考   全学部  
科目名(英語表記) Intermediate German C  
授業の概要・ねらい 独語検定3級レベルのドイツ語運用能力を習得する。  
授業計画
内容
1ガイダンス
独語検定4級レベルの総復習
2独語検定3級レベルの長文読解(1)
独作文(1)
3独語検定3級レベルの長文読解(2)
独作文(2)
4独語検定3級レベルの長文読解(3)
独作文(3)
5独語検定3級レベルの長文読解(4)
独作文(4)
6独語検定3級レベルの長文読解(5)
独作文(5)
7インターネット教材(時事・文化・歴史)を用いた演習(1)
8インターネット教材(時事・文化・歴史)を用いた演習(2)
9インターネット教材(時事・文化・歴史)を用いた演習(3)
「国際化時代の文化と思想」のリレー講義の担当日と重なるため、補講します。
10インターネット教材(時事・文化・歴史)を用いた演習(4)
「国際化時代の文化と思想」のリレー講義の担当日と重なるため、補講します。
11インターネット教材(時事・文化・歴史)を用いた演習(5)
12インターネット教材(時事・文化・歴史)を用いた演習(6)
13インターネット教材(時事・文化・歴史)を用いた演習(7)
14インタ―ネット教材(時事・文化・歴史)を用いた演習(8)
15総復習
 
到達目標 ドイツ語検定3級レベルのドイツ語運用能力取得。  
成績評価の方法 毎時間の課題50%、期末試験50%  
教科書 プリント配布  
参考書・参考文献 授業中に適宜指示する。  
履修上の注意 ・メッセージ 毎回必ず予習復習をすること。休まないこと。  
履修する上で必要な事項 ドイツ語初級I,Ⅱを履修済であること。  
受講を推奨する関連科目  
授業時間外学修についての指示 毎週4時間程度の予習復習が必要です。  
その他連絡事項  
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